2009.04.24 18:54 更新
最近、健康増進も兼ねて散歩をするようになった私。
中山地区に住んでいるので、先日も周辺を散歩がてら約1時間散策したときのこと...
永田川につながる、滝之下川という川の上流の方を歩いていると、いかにもごく最近完成したような、新しい橋がかかっていました。
橋のたもとには、毛糸の玉で遊ぶ猫のイラストが彫ってあり、大きく平仮名で「ねこはし」と書かれていました。建立されたのは平成16年なので、まだ最近です。
なぜ、『ねこはし』なんだろう...
昔、この辺りは猫が多かったのか?単に橋を造った人が猫好きだったのか?
彫る人自身の趣味か?
調べてないので分かりませんが(笑)
もしかして、もっと上流の橋は別の動物の橋がかかっているのかも!?
興味はあったのですが、結局、その日は帰宅...
しかし、近いうちにリベンジで上流を探検してみよう!と心に誓ったのでした。
GONTA