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さつま人国誌 戦国・近世編 桐野作人 著 |
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生き残りをかけて戦国の世を走りぬけた武士たち。血が肉がこの「さつま」の地に生きざまや風土を根付かせた。鹿児島人に沸沸と受け継がれた眠れる魂に迫る。
ぼっけもんや薩摩兵児が躍動する、近世島津氏の成立に至るまでの戦国興亡史。南日本新聞連載コラムより六十二数編を選び加筆編集したものです。
四六判 268ページ
定価1,365円(本体1,300円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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かごしま戦争遺跡 記憶の証人 南日本新聞社 編 |
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鹿児島県は本土最南端に位置したため、特に戦争末期には沖縄戦への特攻出撃基地となり、また本土決戦に備えて多くの軍事施設が構築されました。これらの戦争遺跡は、戦争の記憶を伝える貴重な「もの」であり、物言わぬ戦争の証人です。
A5判 140ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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海はるか 坂本龍馬 京都新聞出版センター 編 |
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幕末の風雲児・龍馬を探す旅—。
生まれ故郷の高知、新婚旅行で訪れた鹿児島、そしてその終焉の地となった京都の町。
各地に点在するゆかりの地から、龍馬33年の生涯にせまる。
A5判 140ページ
定価1,400円(本体1,333円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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漂泊人からの便り ジェフリー・S・アイリッシュ 著 |
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フヂおばんは、おふろを朝に沸かす。焚き口前の古い座布団に腰を掛け、火を見張りながら歌を歌う。彼女の透き通った声に応えるかのように、近くのうぐいすが歌い出す。外国人が山里で暮らし、ゆっくりと時の流れる日本の素顔を語る。
四六判 276ページ
定価1,300円(本体1,238円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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かごしま四季を歩く 秋・冬編 星原昌一 著 |
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春・夏編に続く、第2弾!
自然に触れ、人と出会う −旅をしよう!小さな旅を。
足元にある古里の魅力再発見!
A5判 304ページ オールカラー
定価1,890円(本体1,800円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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かごしま四季を歩く 春・夏編 星原昌一 著 |
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南北600km 歩いた 見た 撮った!
心癒す自然、神話、歴史、祭り、民俗 魅力いっぱいの古里がここにある
報道カメラマンだった著者が出会い旅の案内人を務める。
A5判 276ページ オールカラー
定価1,890円(本体1,800円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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さつま人国誌 幕末・明治編 桐野作人 著 |
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維新の原動力となった「さつま」の先人たちの足跡を取り上げ、意外な史実を掘り起こす。
四六判 228ページ
定価1,365円(本体1,300円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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かごしま国道をゆく -10号、220号編― 清水哲男 著 |
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鹿児島県内の国道を歩き、沿線で出合ったあらゆる物事を名所・旧蹟や歴史の説明をまじえルポする。
A5判 124ページ
定価840円(本体800円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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我に義あり ー西南戦争 勝利なき反乱ー 竹井博行 著 |
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近代史上、最大の内戦と呼ばれる西南戦争に迫った。西郷隆盛が率いる薩摩軍が明治政府の軍と死力を尽くして戦い、及ばずに敗れて城山で散るまでの足跡をたどり、前線の兵たちが陥った過酷な戦況や戦火で焼かれた庶民の苦しみにも目を向けた。
四六判 198ページ
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶ 
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昔のかごしま ーかごしま 新聞 こぼれ話ー 唐鎌祐祥 編 |
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~明治から昭和28年ごろまでの新聞記事や広告をもとに、かごしまの行事、地名、興行などの移り変わりを追い、それでも変わらぬ“鹿児島らしさ”を探る~
新書判 206ページ
定価1,000円(本体952円) 送料300円 詳細はこちら▶ 
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夢 海を渡る 野本一平 著 |
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1955年、鹿児島から多くの移民がカリフォルニアへと渡った。
移民運動に命を懸けた男の全生涯。
町村内閣官房長官推薦
四六判 170ページ
1,470円(本体1,400円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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西郷菊次郎と台湾 佐野幸夫 著 |
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斉彬公から南洲そして菊次郎へ、明治に生きた真の国際人を描く。
四六判 296ページ
1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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かごしま近代化遺産 江口淳司・原田茂樹 著 |
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薩摩はなぜ、世界最強の英国艦隊と戦えたのか
日本近代化の礎となった斉彬の集成館事業は「世界の奇跡」と呼ばれた
(南日本新聞朝刊に平成15年1月~12月連載)
四六判 236ページ
定価1,500円(本体1,429円) 送料300円 詳細はこちら▶  |
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島唄の風景 南日本新聞社 編 |
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元ちとせの島唄ブームを導入に、島唄の生まれた土壌、芸能文化、精神世界を探り、米軍統治下の苦悩から復帰運動のエネルギーとなったゆたかな島民性を描いた。
定価2,000円(本体1,905円) 送料無料 詳細はこちら▶  |
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奇襲 早瀬利之 著 |
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錦江湾にフォード島を浮かべたら、そこはパールハーバーだった。雷撃、着艦訓練、真珠湾攻撃。男たちの運命はここ鹿児島から始まった。
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶
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神になった隼人 中村明蔵 著 |
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民族とは、民衆とは何なのか。日向神話を解きほぐすと、南九州の人々が歩んできた古代から近代までの姿が浮かび上がってくる。歴史のひだに隠された社会支配の仕組みを解き明かし、神話に秘められた謎に迫る。
四六判 270ページ
定価1,575円(本体1,500円) 送料300円 詳細はこちら▶ |
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生命めぐる島 奄美 ホライゾン編集室 編 |
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アマミノクロウサギなどユニークで多様性に富み、特異な生態系を築く亜熱帯の島・奄美大島の自然。水の流れをたどりながら…
A5判 140ページ
定価2,000円(本体1,905円) 送料無料 詳細はこちら▶ |
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| 2,000円以上のお買い上げで 送料無料(日本国内) |
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